‘戦友分’ 1000万突風予告~~~~


                      なんてうれしい記事なんでしょ!!!と その前に

                      今度は 持ってた葉巻 お口へーーーーーーーーなんて気障なドンパナマなのっ←意味不明

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                      嫌煙家ですが ポーズだけならかっこいいから許すわ~~~~って ドンウォンくんタンベすうんだったよね?



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                      大きいとやっぱりステキ ブラックメイクみたいなの チャングンソクやイミンギなんかも
                      アバンギャルド路線でしてますが ドンウォンくんは一味も二味も違いを見せ付けてくれます
                      なんていうか 風情というか詩情溢れるとでもいうか その場の空気の重みさえ変化させてしまいそう
                      視線を動かせば そこはギリシャの遺跡にも マクロな空間にも変えていく力と物語性を発現させてしまう
                      それはドンウォンくんの世界観が概念としての定着を求めていないから 自由にどこまでも俯瞰しているから
                      ドンウォンくんの魅力はとことんカオスなんだわ 





                      だけど

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                      こんな風に笑っちゃうところは まだまだ子供なのよね 大人と子供の共存=ドンちゃん










                      ‘戦友分’ 1000万突風予告

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                      朝鮮時代悪童が500年後ソウル都心で大活躍チェ・ドンフン監督の硬い出演陣…製作費150億ウォン
                      ‘また一方の1000万韓国映画が誕生するだろうか。’

                      今年下半期最大期待作と指折り数えられる映画‘戦友分’に対する期待感が高まっている。

                      映画は‘犯罪の再構成’ ‘タチャ’等で娯楽映画演出能力を認められたチェ・ドンフン監督が数年間精魂を
                      込めたブロックバスタープロジェクトだ。

                      カン・ドンウォンをはじめとして,キム・ユンソク,イム・スジョン,ユ・ヘジン,ペク・ユンシク,ヨム・ジョンアなど
                      キャスティングも派手だ。 ところで単純にスターの数字だけ多いのではない。
                      ‘戦友分’の最も大きい長所はスターらの‘真髄’を抜き取ったという点だ。

                      タイトルロール戦友分を引き受けたカン・ドンウォンは今は商業映画の主人公として潜在力を噴出する時になった。
                      ‘オオカミの誘惑’以後最高の美男俳優で愛されたが,以後‘私たちの幸せな時間’ ‘M’等の作品に現れた
                      多少憂鬱な男性のイメージを‘戦友分’を通じて,反転させようとする。
                      今回カン・ドンウォンが引き受けた役割がムチャクチャ悪童導師キャラクターであるためだ。
                      カン・ドンウォンは映画の中で卓越したファッション感覚もお目見えする予定なので女性ファンたちの目を引く展望だ。

                      キム・ユンソクは‘戦友分’を通じて,悪役に挑戦する。 最高の演技派俳優がブロックバスター作品で悪役を
                      演技することだけでも関心を集める。 キム・ユンソクは強いカリスマで映画にインパクトを付与できるだろう。
                      また女主人公イム・スジョンはセクシーな魅力を映画に溶かして入れて,男性らを誘惑する。
                      そしてユ・ヘジンが笑いの責任を負う。 ‘戦友分’のキャスティングはこのように役割分担が確実になっている。
                      このように多様な役割の俳優らが集まって,シナジー効果を発揮すると期待される。



                      ‘戦友分’という去る16日大規模ショーケースを開いてベールを脱いだ。 製作費が150億ウォン以上入った映画だ。
                      公開された映像はこれにかける合うスペクタクルを見せている。 都心を飛び回って妖怪らと戦う戦友分の姿は
                      あたかもハリウッドの‘スパイダーマン’シリーズを見るように長官だ。

                      このような要素らのおかげでこの頃映画関係者の間では‘戦友分’が最高の話題だ。
                      すでに映画が最小限500万以上の興行を記録するという予想が支配的だ。 今年の夏‘海雲台(ヘウンデ)’に続き
                      投資配給会社CJエンターテイメントがまた一方の1000万映画を作り出すことができると
                      ‘キムチの汁’を飲むこれらもいる。 ところでこういう夢が実際現実に成し遂げるようになることもある。

                      果たして‘戦友分’というどれだけ興行を記録するだろうか。 カギは‘韓国型ヒーロー無比’という映画のコンセプトを
                      観客らが懐かしく受け入れるのかどうかだ。 絵掛け軸に閉じ込められた朝鮮時代悪童戦友分が500年後の現代に
                      封印から解放されて,妖怪らと対抗して,活躍像を行うというストーリーだ。 多少なじみがうすい素材と観客らが
                      馴染まないこともある。 先立って製作された‘阿羅漢場風大作戦’が思い浮かぶ部分もある。
                      これをはっきりと跳び越えることができないならば大当たり興行は難しくなることができる。

                      最近ハリウッド ブロックバスター‘2012’が韓国劇場街を焦土化している。
                      ジェームズ,キャメロン監督の‘アバター’も封切りを控えている。 ‘戦友分’というこれに相対して戦う唯一の
                      韓国映画代大作という名分を強調するものと見られる。 ‘愛国心マーケティング’が予想されるのに,
                      韓国観客がこれに呼応するのかどうかも興行に大きい変化の要素だ。

                      ‘戦友分’という12月23日封切り予定だ。 今年を終える韓国映画の最後のイシューは
                      ‘戦友分’が握っている。 興行結果がすでに注目される。








                      きゃあ 責任重大ね でも いけるっ やれるっ 必ず達成できるわーーーーーーーー

                      なのに なんでまだ日本はご購入が決まらないのかな センス悪いぞっ
                      ヨンハちゃんなら 即買いっ なのにね ヨンハちゃんってドンウォンくんより人気あるの?かな?わかんないや

                      そのヨンハちゃん主演 「オンエアー」 会員限定ですが ただっすよ こちら
                      オモッ もう3話までいっちゃった~~これ 結構面白いですよ~~ヨンハちゃん影うすっ なんですけど~~

                      あと ギャオとヤホーが合併して 画面のことで非難ごうごうですが 白い巨塔 始まってます
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by tanasukimaa | 2009-12-01 14:37 | ドンウォン君
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