義兄弟予告編あんどポスター


                      きゃああああ~~~~もーーーー怒涛の奔流です 休めばもう追いつかない 今度は「義兄弟」っ


                      






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                      汗だらけドンちゃん ドンウォンくんも人並みに汗なんかかいて シャツまでぬらすこともあるのねえ
                      そんなことには無縁だと思ってたわ なんせニンゲンぢゃないから フルマラソン走っても蒼い顔してそう
                      なわけねえだろっ 





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                      「義兄弟」は 「チョンウチ」とはうって変わってのシリアス映画 可愛くってお茶目なキャラもいいけど
                      鋭利な刃物のように切れ味のいい クールビューティーな役もドンウォンくんの持ち味
                      最後の写真のなんと怖い迫力あるガンつけのしかたでしょうか 知らない人が見たら逃げちゃうってば
                      その証拠に 睨まれた瞬間ソンガンホしの髪 総毛立ってますから 道師の技は怖いのよ←チョンウチじゃないし

                      ドンちゃん目線でとかく贔屓目で見ちゃいますが ソンガンホさん やはりこれだけの細切れショット
                      いえ 予告なので全編クライマックスだからというわけではないけれど やはり存在感すごくありますね
                      ’67年の生まれのナムジャにしてはお肌の感度良好 きれいだわ 

                      キャップをかぶったドンウォンくん どうしても「あいつの声」連想 

                      チョンウチも若いけど こうして真剣な顔になるとますます若返ってみえるのはどうしてかしら 





                      インタビューもたくさんのってますね~~ドンを知ることは楽しいわ

                      ‘戦友分’カン・ドンウォン,“私が厳親? 故郷の友人らが腹を抱えて大笑いして笑います”
                      カン・ドンウォン“結婚は本当に遅れるようにすることのようです”





                      この記事だけ翻訳します

                      カン・ドンウォン"デマ? 誤解? 背水の陣として生きた"



                      カン・ドンウォンは美男だ,で定義することはできない。 彼の出演作はコメディーからアクション,メローまで
                      多様なスペクトラムを持っている。 それでも毎度カン・ドンウォンにこのような面があったというから,
                      カン・ドンウォンの再発見など新しく受け入れられる。 容貌でさえぎられた才能を一歩遅れて悟ったりする。

                      カン・ドンウォンは誤解に囲まれている,で簡単に話せない俳優だ。 彼を囲んだ話らは生い茂る。
                      縁がない,インタビューさえ避ける,一筋数多等等. しかしカン・ドンウォンはそのような言葉を強いて解明しない。
                      ただ黙黙と自分道を歩く。 三十を控えた彼はすでに不惑になるようだ。

                      カン・ドンウォンが帰ってきた。 今度は'戦友分'(監督チェ・ドンフン,製作映画四集)だ。
                      道術を使ってムチャクチャ暴れて絵掛け軸に閉じ込められた人物だ。 500年ぶりに見慣れない世の中に登場した
                      戦友分のように芸人のようにゲラゲラ笑うカン・ドンウォンやはり見慣れない。
                      カン・ドンウォン,彼に会った。 インタビューよくしないことで有名なカン・ドンウォンだが,今回はちょっと違った。
                      そして相変わらずだった。←(この感想 超ツボですっ変わらないんだよね~~~)

                      -カン・ドンウォンと'戦友分',似合わないそうだけど妙に似合ったりもするけれど。

                      ▲シナリオを見て当然おもしろいことだと考えた。 楽しく撮りそうだったし。 しばらく'デュエリスト'
                      ’わたしたちの幸せない時間' 'M'など暗い作品を主にしたから今回明るいのをしたいこともした。

                      -メローイメージが強いがアクションも結構たくさんしたが。

                      ▲'オオカミの誘惑'もそうしたし'デュエリスト'もそうしたし思ったよりアクションをたくさんした。

                      -'M'もそうしたし作品ごとに'意外'という評をたくさん受けるけれど。

                      ▲策略もある。 性格があまりにもそれで以前にしなかったことを探す。 また楽しくできるのを探して。

                      -今回も楽しんだか。

                      ▲楽しんでいて真っ青になった。 8ヶ月半をとったので。

                      -自分の世界が明確だと聞いたが。

                      ▲高等学校時はそうでないと思った。 まん丸く生きたと考えた。 ところで友人らに仕事をして,
                      性格が悪くなるようだとすると'君は本来そうした'でしたよ。

                      -インタビューも楽しまないで外部露出も殆どないけれど。 自身が消費されてまたそんなことらが無意味だと考えるか。

                      ▲乱用されるというだろうか。 悪くはないが私とは合わないと考える。 約束が歪むのを耐えられない。
                      そうしたら艶がないという声も聞いて。 何か不当だと考える時,その問題に対して1,2度考えて決めはしない。
                      十分にかんでみてまた十分にかんでも相変らず不当だという気がすればそのように決める。

                      -艶がないというイメージが強いんだけど。

                      ▲そのようなイメージ嫌いでない。 私が幸せで成就しようと仕事をするのにそういうのを考えて消耗したくない。

                      -'M'封切り当時釜山(プサン)国際映画祭で一度騒動が起こった。 攻撃をたくさん受けたりもしたし。

                      ▲行く道が忙しいのに小さいことで傷を受けはしない。 もちろん基本は良くないが。

                      -ボンスルもそうで'戦友分'に相当なアクション演技が必要だったであろうに。

                      ▲3月前から練習をしたが現場で変わったのが多い。 出た封臣があるのに正確なコンテがなければボンの選手に
                      ならなければならない。 今回はそのようにできない部分が物足りなさが残る。

                      -完ぺき主義者なのか。

                      ▲激しいほど。 ←きゃーパチパチパチーーー

                      -しかよく通わないのも私生活で完ぺきを維持するためになのか。

                      ▲必ずそうではない。 外で酒でも飲めば必ず争いが起こる。 サインをしてくれと言って,サインすれば写真を撮ろうという。
                      酒を飲んだことだし写真は固辞すれば生意気だとし争いが起こる。 気立てが優しい性格でなく噂通りならば
                      それといって何といったり。 突然とてもしてとして行く人もいた。 そうしたら出て行かないのが気楽だ。

                      -'戦友分'にはキム・ユンソク,ユ・ヘジンなど先輩らがあってちょっと違ったといったのに。

                      ▲その方らが私を光に引き渡した。(笑い)酒飲みに行こうといってそのまま宿舎にありますね,と何度か断って
                      一緒にすることになった。 ア,その時になって分かった。 これで俳優らどうし多くの話を交わしてまた必要だということを。
                      以前にはよく分からなかった。

                      -その話は一敵の関係が最も重要という意で人間的な関係を積むのに下手だという意なのに。

                      ▲1次的な呼吸を最も重要だと考える。 現場でカメラ監督様とそれで対話を重要だと考える。
                      音フィルモグラフィーが積もっただけ関係が積もることはなかった。 一度は私もう社会生活してみると
                      公言したことがあった。 先輩らも会って人々も会って。 ところで合わない服を着るようだったよ。

                      -'M'が終わって再びイ・ミョンセ監督と作業をしないといったという噂と
                      映画に満足が大きかったという相反した噂が回ったが。

                      ▲私もその話をきいた。 イ・ミョンセ監督様に間違ったのがあって,謝罪したこともあって誤解して解いたこともある。
                      だが私たちは次の作品何をすれば良いだろうかこういう話をするけれど。 はっはと(埋まる)ける。

                      -なぜそのような噂が回ると考えるか。

                      ▲語をしなければ。 誤解をしても関係ない。 私がそうでなければ良ければ。 片方ではそのようなデマが多いということは
                      多少多いという意でもある。 折れることができなければさらに熱心にするのもある。 以前にはそんなことが理解が
                      できなくて,話をしたりもしていた。 ところでみな話して通うこともできなくて,また話をしても信じたいことだけ信じたよ。
                      また私の仕事をする人があえて私をかばおうと頭を下げる必要もないと考える。
                      私の問題は私が耐えられなければならなければ。

                      イム・ソンギュン記者tjdrbs23@

                      -カン・ドンウォンは呼吸がのろい方なのに今回は編集がはやいチェ・ドンフン監督としたがどうだったか。

                      ▲合う。 出た呼吸がのろくて発動も遅くかかるスルロウスターターだ。 ところでチェ・ドンフン監督様はひとまず
                      私の心のままにしてみろといってその中で使うことだけ選んだ。 アイディアを出せば上手にしたといいながらも,
                      それ以上をいつも要求した。 私はこのように余裕をあたえる方式とイ・ミョンセ監督様同じ5㎝だけ動けとのタイトな
                      方式皆好む。 5㎝だけ考えれば退屈だがその中で違うものができると考えを変えるとなったよ。

                      -'戦友分'という100億ウォン以上が投入された。 それだけ責任をさらに感じるか。

                      ▲常に基本はしなければならないと考える。 事実悩みをたくさんした。 私の映画を紹介するのは当然だが
                      どうする時はもの乞いするという感じがする時もあるから。 私が最も嫌いな言葉が'他の人々はすべてするけれど'だ。

                      -美男俳優らは自身の容貌を壁と考えて越えようとする試みをするものなんだけど。
                      カン・ドンウォンは確実にそのような試みをするようでないけれど。

                      ▲ひとまず容貌に対する負担はない。 そして性格が傾いていて,大衆がどんなものを期待すれば
                      それは嫌いだが,と考える傾向がある。

                      -ガールフレンドなど私的な事が外部に知らされるのはどう思うか。

                      ▲内の話ならば甘受するのに私が愛する人,家族,友人らの話ならば嫌いだ。

                      -'戦友分'というCGが1400カットを越える。 演技するのが容易でなかったであろうに。

                      ▲退屈だった。 だがチェ・ドンフン監督様が君が演技すればそのまま作るからとしたよ。
                      私が作ることができるというのが良くてそれで調子にのることもした。

                      -作るのを好むか。

                      ▲RCカー作るのは昔から好んだ。 この頃は木工を習って,家で使う世帯を作る。

                      -他の芸能人のようにいわゆるファンミーティングをよくもしないけれど。

                      ▲それで離れたファンたちも多い。 ところでよくできないのはやはりできなかったよ。 作品で見せるのが合うという
                      考えになって。 映画祭行くことも嫌いだ。 人々が注目するのが退屈で。 私の仕事だと考えれば上手にするのに
                      それは私の仕事ではないようだ。

                      -電話番号は単純だ。 ところで暗証番号は自分もよく分からない程複雑だったというが。
                      カン・ドンウォンは単純ながらも複雑な人なのか。

                      ▲単純な時は単純だが複雑な時は複雑だ。 とても親しい人と戦うことになれば二ヶ月程度悩む。
                      寝て起きれば悩んで寝て起きれば悩む。 そして考えてならないだろうと考えればそのように決める。
                      それでも耳を閉じて生きる人ではない。 簡単に説得されることはないけれど。 背水の陣を敷くと考えた。
                      演技にオールインするのにファンたちが離れても,あれこれデマが出回っても。 私の基準を折らないというそのように考えた。








                      チョワ!いい回答ですっ 左右されない自分を信じてこそ そこに構築された信頼や友情は堅固になるはず
                      誤解を恐れずわが道を行く我らが王子は潔いサムライのようです 今は道師だけどね
                      あいつは あいつはかわいいなまい~きなおとこのこ~~~~とうれしくって歌っちゃうわ~~


                      それにしても いいスタッフたちと出会えてよかった 違う自分を引き出してくれるのってそんなに簡単なことじゃないよ
                      それに値する人間だから そうすればまだまだ光る原石だからそうしてくれて ドンウォンくんも見事に応えた
                      そんな作品だからますます楽しみ みんなの温かい心がいっぱいつまっているはずだから
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by tanasukimaa | 2009-12-10 14:09 | ドンウォン君
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