除隊目前チョ・インソンの集合写真と0222「共感」インタビュー

インソンくん空軍除隊の日まであと 14日!


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               あと2週間です わたしったら昨日更新した記事公開しないでボケてる

               この制服ともあとわずかでお別れ ほぼ一ヶ月前のインタビューですがそろそろインソン軍隊生活総括ですので
               翻訳のままのせますね 表紙はイドンゴンくんとドンウクくん?オモ わからないわっ







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               全域を控えたチョ・インソン兵長インタビュー



               軍入隊後第7代兵務広報大使で活発な活動をした

               空軍チョ・インソン兵長に関する空軍ブログ「共感」のインタビュー内容です。

               空軍軍楽隊兵士で、兵務広報大使で

               堂々とした兵役履行の模範になったチョ・インソン兵長に心より感謝の気持ちを伝えて

               空軍ブログ「共感」のインタビュー内容を紹介します。





               -チョ・インソン兵長のし終えることができなかった話は空軍ブログ「共感」-



               やや暖かい春の日の日差しが映る午後、部隊正門に入った。 突然2年前が浮び上がった。

               去る2009年4月6日、人気絶頂の俳優であったチョ・インソンは世間の注目を受けて空軍教育司令部に入隊して

               空軍兵士として軍服務を始めた。

               空軍軍楽隊の一員で多様な軍関連行事にMCを見て空軍を国民に知らせる役割を

               誠実に履行してきたチョ・インソン兵長に、軍生活を22ヶ月程度終えた通常の兵士とともに、

               ある重ねて軍服務を美しく終えながら社会適応を準備する時点が近づいたのだ。



               去る1月27日、チョ・インソン兵長は兵務庁から感謝盃を受けた。

               兵務広報大使として兵役が誇らしい社会を作るために努力したし、

               特に有名芸能人として兵役を積極的に履行して私たちの社会に大きい手本になることはもちろん

               兵役義務者の自発的な兵役履行風土拡散にも大きく寄与した功労を認められたためだ。

               彼にいて近づく5月4日は軍服務を始めて正確に24ヶ月29日が経過した日だ。

               “勤務日数一日差で恋歌を一日さらに受けることができなくて絶望感と背信を感じた”という(笑い)

               チョ・インソン兵長にその日は空軍として服務する最後の日でもある。

               チョ・インソン兵長に会って空軍軍楽隊院で服務してきた軍生活の話と

               スターと空軍が美しく同行するところに対して聞いてみた。







               Q. 除隊がどれくらい残ったのか

               A. 今日付で(2月22日基準)約71日残りました。 除隊をすることになればまた俳優に帰って俳優としての

               存在感とアイデンティティをまた行かれることができることを期待します。



               Q. 今兵長5号俸ならば以前に比べ月給も大きく上がったはずなのに月給を主にどこに活用するのか

               A. 十万ウォンが少し越えます。 月給が愛国カードにすぐに入金されるから

               通帳残高がいくらなのかはよく分かりません。 ところが入隊後決して家でお金を貰って使ったことはありません。

               純粋に私の月給を持って生活をしましたよ。

               あまりにも感謝するように割った方々が色々なおやつを送って下さって軍楽隊院らと共によく分け合って食べています。

               この機会を借りて、割った方々に心より感謝申し上げます。



               Q. BXで最も好む主戦クチバシは何か

               A. 先立って言及したように、割った方々が食べ物を豊かに送って下さってBXをしばしば行く方ではないが

               蒸し暑さの中で練習後で同僚らと共にアイスクリームを楽しんだし冬には暖かいコーヒーが記憶に残ります。

               同僚らとこのようにわずかだが大切な思い出を作りました。

               初めて入隊した時、最善であることがスナックバーを連れて行って頑張れと応援したのがまだ記憶に残ります。



               Q. 軍生活の中で最も活躍素になったものをグループがあったとすれば

               A. 社会にある時かけるグループに対して関心が多いほうではありませんでした。

               どうしても軍にいるならばかけるグループ関連質問をたくさん受けることになります。

               私もやはりかけるグループを好きではないのではないのですが、同じ質問を引き続き受けるならば

               誰が好きでなければならなそうだという強迫観念ができたりもします。

               事実特定したことをグループが好きだというより、野外で同僚らと汗流して運動するのを大好きです。

               勤務地に米軍基地が一緒にいて見たら、サッカーやソフトボールができる条件がとても良いです。

               良い環境で勤務できて本当にありがたく思っています。





               Q. 二等兵に会えば、一番最初にする話は何か

               A. 私が現在の軍楽隊で序列No. 3です。 だが、実権者であった時期はすでに過ぎました。

               二等兵に最大限言葉を慎もうとします。

               どうしてもその時は初めてで見慣れない環境で緊張をたくさんするほかはないが、

               選任が話しかけることさえもストレスであることもあるという気がしました。

               代わりに新しく来た二等兵に一人でなく私たちというものを感じるようにしようと行動で見せてくれるために

               努力します。



               Q. 月刊「空軍」とブログ「共感」をしばしば見るのか

               A. 月刊「空軍」は空軍ある部隊を行っても見ることができてしばしば接したし、

               「共感」は党職を立つ時たくさん見ることになります。

               記憶に残る記事は月刊「空軍」 2010年4月号にのせられた空中給油期に関する記事でした。

               空中給油期が韓国にはまだ導入されなかったと聞きました。 私もやはり空軍人です。

               どうしても航空機に対する関心が多くならざるをえません。

               2011年1月号にのせられたステルス戦闘機に関する記事もおもしろく読みました。

               次期FX事業で良い結果を結べばという風が起こります。




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               Q. 自身をどんな選任、どうだった後である、どんな動機と考えるのか

               A. 申し訳ない感情が先んじます。 選任らには私が年上だから、どうしても負担になる面があるでしょう。

               同期たちには私の不足するということを満たしてくれるのにもう少し多くの汗を流さなければならなかったでしょう。

               後任らにはさらに理解してあげることができなくてすみません。

               私もやはり単に軍楽隊の一員なのに、時々本意と違って公演後斉家さらに注目されることになる場合が発生して

               同僚らに申し訳ない気がしたことも多かったです。



               Q. 最近芸能人らの自発的な軍入隊が続いている。 これに対するチョ・インソン兵長の考えは

               A. 芸能人が自発的に軍入隊することが特別なことでなく当然のことだと考えます。

               いくつかの芸能人らのかんばしくない仕事のために国民が多い憂慮を持っているということをよく知っています。

               だが、そのように誤解されられなかったら良いです。 大部分の芸能人はそのように考えていません。

               忌避や回避する人々はごく少数なのに、どうしても職業的特性上多くの注目をあびて見たら、

               トゥドゥラジゲ映るのではないか考えます。

               用心深く申し上げるが、‘性急な一般化の誤り’ではないか考えます。

               芸能人という職業的特性上軍入隊時期に多くの考慮事項があります。

               所属会社との既存契約関係もその考慮事項の中の一つです。

               そして軍に行く前何か成し遂げておいて行かなければならないという圧迫感のために時期が遅れることだけで、

               決して回避するのではありません。



               Q. 入隊予定芸能人らに軍先輩としてしたい話があるならば

               A. 関心ない人々を捕まえてあえて話したくはありません。

               空軍に関心がある人々に私の話が伝えられたらと思います。

               どうしても軍生活が選択でない義務だから大変な部分があります。

               補償心理も多く入るでしょう。

               だが、国民の一人としてで今この時でなければ、

               国のために何かができる機会がないと考えます。



               Q. 空軍で対国民広報のために積極的に芸能人を募兵するならば、それに対してはどう思うのか

               A. 率直に国防広報院と比較してみれば空軍が競争力が落ちる部分があります。

               服務期間の蹴られる絶対無視することはできない部分です。

               ある者は3ヶ月という時間が全体人生でとても小さい一部分だと話すこともできます。

               だが、芸能人らには物理的な3ヶ月、それ以上の意味を持ちます。

               業界の特性上、その時間ならば地図が変わります。 契約条件が変わって、編成が変わります。

               そのような部分で空軍がさらに新しい色で誘引策をよくたてなければならないと考えます。

               スターマーケティングは‘0 or 100’である部分があります。

               かえって国民に拒否感を与えることができる部分もあります。 重要なことは商品が良くなければなりません。

               一方的な広報は限界があります。 芸能人が軍隊にきてできるのは単にプラスアルファです。

               スターが主となってはいけないと考えます。

               多数の芸能人らを募集するのも良いが他方で視線をそらして

               多様な広報コンテンツらを開発すれば良いという考えです。

               色々な才能ある人々を募兵して、一種の文化使節団を作るのです。

               空軍軍楽隊で生活しながら文化芸術分野に才能ある多くの同僚らに会いました。

               文化芸術系統は軍免除恩恵がとてもごく少数にだけ与えられると聞きました。

               残りはそうでないです。 からだを使う運動選手や楽器を演奏する音楽家らに2年というのは時間は

               難しい時期になるでしょう。

               そのような美術、音楽、舞踊など良い才能を持った友人らを空軍で募兵して協業(Collaboration)を通じて

               空軍だけの色が入れられたコンテンツを引き出すことができる環境を造成できるならばこれよりさらに持続可能で

               効果的な広報手段はないと考えます。

               また、私たちの社会一定部分に大きい寄付になることができると考えます。

               公演の力は21世紀にも決して無視できません。

               こういう文化使節団をよく運営して軍将兵および軍家族たちのためにミュージカル、オペラ、各種文化公演をするならば

               志気の盛り上げはもちろん一種の文化的な寄付になることができることと考えます。

               こういう好循環構造を引き出すならば自然にうわさが生で、

               空軍に対する国民の信頼と自負心がより一層高まるだろうという考えです。





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               Q. 空軍軍楽病をしながら最もやりがいがあった瞬間をいくつ取り出すならば

               A. 空軍軍楽隊が将兵らの士気高揚に助けになるために隔奧地巡回演奏をする時、

               空軍人として大きい自負心を感じました。 いろいろな所を歩き回りながら

               あまりにも美しい所らをたくさん見ることができました。

               黄柄山(ファンビョンサン)で眺めた夜景は映画でも見るのが難しいほど素敵な姿でした。

               また、俳優として活動した時期より、割った方々とさらに頻繁な呼吸ができて良かったです。

               映画作業に没頭することになれば作品が終わって2~3週ぐらい割った方々を訪ねるが、

               今は平均一月に一度、多ければ二回までファンたちと会う機会が多いです。

               ファンたちの愛を直接体験できてうれしいです。

               もちろん、俳優としての姿を見せることを望むファン方たちもいますが、

               今姿をより好きな割った方々も多くて私もやはりうれしいです。

               そして軍楽隊公演フィナーレ後観客の拍手を受ける時、その喜びを忘れることができません。

               どうしても映画俳優は現場を感じるのが大変です。

               時々映画試写会時は観客らを訪ねるが、

               結果だけ持って関係者たちと観客らに評価を受けることになります。

               だが、空軍軍楽隊ではライブの感動、そのすべての過程らを直接みな体で感じることができます。

               実際にその舞台に立って直接聞いてみなければその感動を言葉で表現することは難しいのではないか考えます。



               Q. 除隊後、空軍での2年の間の軍服務を周辺知人たちにどのように話すだろうか

               A. 私が現在着ている空軍略服の満たされるということは着てみた人だけが分かるでしょう。

               本当に着ることを上手にしたと考えます。 これは自分の意志の問題と考えます。

               着たがる人が本当にその制服を着たらと思います。

               北朝鮮の不法な延坪島(ヨンピョンド)砲撃が発生した時F-15Kが延坪島(ヨンピョンド)上空に浮いていました。

               空軍でなければF-15Kの威力をよく分からないこともあります。 だが、空軍人ならば誰でも分かるでしょう。

               その時空軍が大韓民国領空にあったとのこと、

               それ自体が私には大きい安定感と空軍人という自負心を感じるようにしました。

               2009年ADEX行事と2010年江陵(カンヌン)作戦行事再演の時実際にF-15Kを見たことがあるのに

               その感動は本当に到底話せなかったです。

               空軍があって本当に大韓民国の領空が強固だという考えをたくさんすることになります。



               Q. 今後の夢と計画は何か

               A. 良い人になるのが夢です。 良い人から良い演技が出てくると考えます。

               事実良い人というものに対して質問されるならばよく分かりません。

               軍入隊は私にあってそれを探す時間でないのか考えます。

               個人的にレオナルド・ディカプリオが好きです。 言葉で表現するのが難しいが、演技が非常に柔軟です。

               目つきが良いです。 はやり言葉で上手な俳優であるようです。 除隊後一番最初に旅行に出発したいです。

               空軍軍楽隊院として全国各地を回って新しい経験をたくさんしたが

               軍人の身分で生活して見たら入隊前より視野が狭くなったのは仕方ないという考えです。

               良い公演と本をあまねく渉猟して俳優としての素養を育てるために多くの時間を過ごしたいです。

               いつある作品と役割が入ってきても常に準備されている俳優になりたいです。

               カヌンハミョンバで作品を始めようとします。 時期はいつがよいかは分かりません。

               何の作品を引き受けるかにより変わらないだろうか考えます。

               ドラマならばもう少しはやく大衆に近付くことができることで、映画ならば少し遅れるでしょう。



               Q. 最後に現役空軍将兵らに一言を残すならば

               A. 明哲保身するように願います。

               ‘道理に明るくて分別力があって適切な行動で自身をよく保全する’という意です。

               たとえ5月ならば空軍を離れることになるがどんな状況でも自分が引き受けた役割に

               最善を尽くす空軍将兵皆さんの姿を除隊後にも期待します。



               約1時間の間チョ・インソン兵長は時にはウィットとユーモアで、時には熱弁を吐く真剣なことでインタビューに応じてくれた。

               席を終えて不意に投げた“結婚はいつ頃するつもりです”という質問に彼は

               しばらく慌てる姿を見せた。

               すぐ、“俳優としての使命の演技に負担にならない時期に結婚をしたい”とし、

               演技に対する欲をよどみなく表わす天上俳優の姿を見せてくれた。

               入隊後今までチョ・インソン兵長が見せた模範的な軍生活の姿は他の芸能人らにも

               示唆するところが非常に大きいだろう。

               空軍とスターとの美しい同行は終止符でないまた他の開始に向かって走って行っているように見える。




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               明哲保身


               道理に明るくて分別力があって適切な行動で自身をよく保全する


               考えさせられる言葉です・・・・・・


               


                それから・・・・・・・・・






                デュカプリオさまを好きになりますっ ええ ええ!必ずなってみせますともっ←こういうのが一番性質が悪い
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by tanasukimaa | 2011-04-20 15:31 | インソンくん
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