すごっ!


                  「大王四神記」すごいみたいですね もちきりって言うか 視聴率20%って日本じゃ考えらんない

                  3日から始まった「おばんざい」東方神起の主題歌絡みでそこだけ聞いたらやめようと思っていたのに
                  なぜ?なぜあんなイケメンがひとりとしていないドラマを見続ける?「SHINE」が終わってもまだ見てるわたし
                  なぜか斉藤由貴に安心感と親近感をおぼえてしまってね・・・・・・・・・・・

                  東方神起 -SHINE-

                  大きい画面は CMが すこしウザの

                  Yahoo 東方神起 -SHINE-

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                  ああーーーこうてしまうしかないやんけ いかにも東方神起って感じの ダンサナブルなメロディが心地いいいーー
                  この曲 ダウンロードしてた年代って圧倒的に40代が多かったそうなんですが ばっちりにゃん
                  なにが この年代をひきつけるんでしょうか SMAP流れ?わたしすきじゃないけど
                  東方神起のほうがなにもかもレベルとしては上 身びいきじゃなく ダンス 歌 それとこれが大事なのよーーー
                  身長 と ルックス!



                  「スター」ってやっぱり「歌唄い」につきると思います 群を抜くかっこよさカリスマは他とレベルが違う
                  そりゃインソンくんはじめ ヨン様韓流の俳優はみんなステキだけど テンション上がるのは歌でしょう
                  まるっきりちがうもんね ステージなんか舞台に向かって手を振っていっしょに歌ってるとなぜか感動の涙が
                  なんてこともありますよね 一体感

                  いまや「洋楽」などという分野は廃れてしまったけれど その昔 音楽といったら あれ?何にしたら?
                  という現在とは違い はっきり区分されてましたねえ
 
                  わたしは「パンクロック」と同時に育ったようなものでやっぱりスターといえば「クラッシュ」「ポリス」「ダムド」
                  などのイギリス系が好きでした もちろん殿堂入り「デビッドボウイー」ははずせません

                  熱く楽しかったコンサートは多数ありますが 自分でえっこんなキャラだった?と発見させてくれた
                  「ツバキハウス」での争奪戦 当時狂ってたアーティスト「アダム アンド ジ アンツ」
                  誰も知らないよね?昔すぎて 年がバレバレだわ~もうデッドゾーンだものねこんな内容
                  憧れの彼が来日したんですよ~もうきゃあきゃあです その頃からきぁわついてたのね しかたないわまだ若かったんだもの
                  場所は「ツバキハウス」 友人2人で盛り上がるのなんの 会場はその当時のディスコ きゃーなんちゅう古いのーーー
                  なもんで 狭いです うれしいです 密着感たっぷりです アダムかっこよかったです~記憶の中ではね
                  白のレースふりふりのブラウス着てて まんま「ニューロマ」のプリンス に見えたっけ
                  アンコールの頃にはもうみんなハイになっててすごかったわね そのとき

                  アダムが蛍光緑のはいてたソックスを いちまーい にまーーいと投げよこすんですーーーーこーふん
                  もちろんみんな若男女 それが欲しくて殺到するでしょ 奇跡はここでおきた そしてこれが最後になった
                  わたしの頭にそれが降ったんですーーーーいまだったらきたないだけのソックスが そのときは何より高潔に見える不思議
                  友人が 口をあんぐりあけてるのを 覚えてる その友人いわく
                  「あんたったらすごい形相で抱えて しゃがみこんで ぐいぐい懐におしこんだ」
                  らしいんです 覚えはないけどそうしたんでしょうね そんな奇跡がおこったんだもの 我が物にしなきゃ
                  舞台では アダムが こんどは使用済タオルを投げて客を喜ばせているところでした

                  あのソックスはどこへいったんだろう 何年見てないだろう 透明の袋に入れて 蛍光オレンジのリボンを結んだ
                  あの 袋 ぎょーーーーーどっかに存在するとしたら ばっちーーーーーーーよーーーーーー
                  カビが生えてるよーーーーーひょっとしてもうグズグズ?
                  こ こわい・・・・・・・・・・

                  あと面白かったのは「ダムド」
                  豊島公会堂なんて いう当時学生の発表会しかやらないような ぼろくて 狭くて これで 外タレ←きゃ死語
                  なんて 不安なものでしたが さすが「ダムド」 セットがこれまた学生制作お化け屋敷KD版みたいなんですよ
                  ちゃちいの 笑えるの~好きだわ~しかも ガラガラ 心にのこるコンサートでした





                  ドンウォンくん またまた すごい

                  カン・ドンウォンの「M」、トロント映画祭でスタンディングオベーション

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                  おおおおーーーーー とわたしも立ちあがろっとぱちぱちぱち~


                  カン・ドンウォン‘M’最初公開トロント映画祭熱い反響

                 「カン・ドンウォンとイ・ミョンセ監督の出会いで話題を呼び集めた映画‘M’(監督イ・ミョンセ/製作プロダクションM)が
                 第32回トロント国際映画祭ビジョン部門に招請されて,爆発的な反応を得た。

                 世界4代映画祭中一つのトロント国際映画祭ビジョン部門に公式招請された
                 イ・ミョンセ監督の‘M’は現地観客と言論らの爆発的な関心を受けた。

                 ‘刑事Duelist’で2005年同じセクションに招請されたことがあるイ・ミョンセ監督は
                 第32回トロント国際映画祭に直接参加するために去る9日出国した。
                 優れた映像美と新しい試みで海外映画祭で高い関心を受け入れた
                 イ・ミョンセ監督の新作‘M’は上映直後怒涛のような起立拍手を受けた。

                 トロント映画祭は北米最大映画祭で映画輸出版権が最も活発に議論される映画祭と
                 ‘M’の受賞結果に注目されている。

                 ‘M’は光と闇という新しいキーワードで悲しいように恐ろしくて美しい愛の物語を含んでいる。

                 トロント国際映画祭に続き10月開幕する釜山(プサン)国際映画祭で上映予定されている‘M’は
                 10月25日国内封切りを控えている。」




                 ひょえーーー前評判上々です 映像にこる監督は 強いですからねえ
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by tanasukimaa | 2007-09-12 17:42 | ドンウォン君
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