感涙、、、、


                           きゃーーーやっと見れたのよーーーーーーと とんでもなく遅いことを言ってますが
                           参加できなかった人にも果報と言うものはあるのねっ

                           GyaO アジナビ シネマート記者会見

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                    監督より 一段薄いトーンの影が ゆらりゆら~~り なドンちゃんを ときおり仰ぎ見る
                    このアイコンタクトの意味がわかったわっ ほっとけないっ!そう感じているのね監督は
                    ときおり語尾が幽霊のように消えてしまうドンウォンくんだもの たぶん 思うことの半分も言葉でいえない 
                    もどかしさ そりゃそうよね だって会場中のヨジャたちの 短期集中な熱い ものすごく熱い
                    視線は釘付け いかに監督がしゃべっていても誰も見やしないんですもんね 目だらけです
                    穴があいちゃうかも 

                    太り旅の余波で お腹がつかえてあまりネタ拾いができていないのですが 明日10月9日(木)発売の
                    「ぴあ」にドンウォンくんのインタビューが載るらしいですね こちら

                    先行販売の時の失態にもくじけず こうくるとはね 商魂たくましいっす となじりながらも買ってしまうわたしです



                    カン・ドンウォン日本平正,映画‘M'人気は韓流でない作品の力?

                    この日行事には‘刑事-さらにトュオルリストゥ’を通じて,日本でも認知度が高いイ・ミョンセ監督と
                    2年ぶりに日本を公式訪問したカン・ドンウォンを取材するために日本国内250ヶ余りの媒体で参加したし,
                    総4千人余りの方で限定されたプロモーション チケットを手に入れるために事前申請したファンたちが
                    何と3万 2千人余りに達するなど国内封切り時に劣らない熱い反応を確認することができた。

                    チケットを手に入れることが出来ない数百人のファンたちが当日行事場所外でイ・ミョンセ監督と
                    カン・ドンウォンを見るために待ったし,東京から名古屋に新幹線を通じて,移動した二人を見るために
                    500人余りのファンたちが名古屋駅に殺到して,人だかりを成し遂げることもした。 映画を見た現地報道機関と
                    観客らの反応やはり‘日本映画で探してみるのが難しいスタイリッシュで新しいメロー’,‘いわゆる
                    話す韓流スターでない,本当に作品に対して悩んで自分だけの演技を創出できるアーティスト カン・ドンウォンを
                    発見することができた’,‘カン・ドンウォンは他の誰と比較できない独特の本人だけの個性を持っている俳優’
                    等の好評が少なくなかったし,イ・ミョンセ監督と特別インタビューを持ったNHKのプログラム関係者は
                    ‘最近みた映画の中で断然最高であった’として日本を舞台でしていると知られた
                    イ・ミョンセ監督の次期作に対しても関心を表わした。

                    今回の韓流シネマ フェスティバルを通じて,日本観客らと会った映画は‘愛’,‘優雅な世界’,‘6年目恋愛中’
                    等総17作品で東京および名古屋を始まりに3ヶ月間全国40ヶ館でロードショー形式(巡回上映)で
                    上映される予定であり,映画‘M’の場合このフェスティバルを通じて確認された観客らの反応があまりにも
                    爆発的だとこの巡回上映を終わらせた後,12月19日単独封切りが確定した状態だ。




                    どうだいっ日本のペンの正しいことっ 韓国で叩かれた痛いヤシ←不明 も日本の手にかかればおいしい
                    ジュースになるのよっまったくどんな作品重視をしているものやら ヤクザ映画か?
                    と インソンペンにあるまじき発言でしたっ いえね あまり あーいうの好みじゃなくて




                    ドンウォンくんの目指す「モンスター」俳優 なんですが 津川雅彦さんが 

                    「モンスター」と呼んだ 緒方拳さんお亡くなりになってしまって・・・
                    最近はそれほど気になる存在ではなかったんですが 若い頃って わたしにもあった少女時代ですね
                    「必殺仕掛人」の藤枝梅安が大好きで あの仄暗い昭和の時代は 食事就寝勉強の三権分立が強行に
                    行われていて 小学生が8時以降おきていることなど考えられない家庭がごまんとありました
                    そうです 寝なきゃならないし子供もその睡魔に抗えない なんという大人と子供の区分けができていた時代でしょうか
                    その中でおねだりにおねだりしゴマをすれるだけすりまくり 媚を売ることなどなんてことのない
                    子供だったわたしはメチャ好きだった「佐武と市捕物控」に続き「必殺」シリーズをねだりとり
                    半ば寝りながら楽しみに見ていました

                    あの おちゃめでつぶれた顔の緒方拳さんのはじけてかわいかったこと 声がまたいいんですよね~~
                    最終回の手配書のなんとそっくりだったことかことか そして終わってしまうことの悲しさに泣き寝入り
                    たぶん人生で最初の「泣きながら寝入る」でしょう カジマーーー梅安ーーーーーです
                    でも気のうつろいやすいのはこの頃からで 次の「必殺仕置人」の念仏の鉄山崎努さんと棺桶の錠沖雅也さん
                    に狂うこととなるのです いやーー好きでしたこの3人 沖雅也さんもすでに過去の方で 悲しいですね

                    映画もねちっこい役をやらせたら天下一品ですけれど いつでもチャーミングさを失わない
                    あまり観ていないかな 野村芳太郎監督の「砂の器」からはじまる1978年~1983年ぐらいの作品しか
                    観ていません とくにっ←そんな意気込まなくても 代表作といわれている「楢山節考」の感性が嫌いでして
                    今村昌平という監督があわないんですね どうにも 自然と人間というよくあるテーマをあそこまで簡単に
                    描いてしまうというのはいかがなものかと思うのですよ カンヌもああいう貧ジャポネが好きですからね

                    「大魔神」もありましたね 今から思えばあの緒方拳が?なんでしょうけど あれ好きですよ
                    と言うことは埴輪顔ということなんでしょうね かわいい
                    ともあれ膨大な出演作品を残し逝ってしまわれました お年が親の年と近いのでこれもびっくり
                    あの梅安を演じていたのは何歳だったのかしら とても若く見えたけど といっても子供ですからね
                    何も信用ができません

                    ご冥福をお祈りします
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by tanasukimaa | 2008-10-08 16:35 | ドンウォン君
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